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ディレクターの仕事

クライアントを導くディレクターに。

Webディレクターの役割は、クライアントの要望を聞き出し、それをまとめ、制作スタッフに指示を出し、 進行管理、そして品質管理をしながら一つのサイトを完成へと導いていくことです。

様々なクライアントから、多くの要望が出されます。
その要望の本質を汲み取り、クライアントが迷っている時はそれを助け、導く。 そしてクライアントと一緒になって1つのWebサイトを作り上げていく。
それが、Webディレクター。
クライアントの夢を、形作る仕事です。

プロジェクト進行のキーパーソン

LYKAONには、非常に多種多様な業種のクライアントがいます。
そんな各企業の代表者と打ち合わせをするのは緊張がありつつも、
自分が知ることのなかった世界を知ることができて、新鮮さを感じます。

多種多様なクライアントからの様々な要望を1つずつ叶えていくために、
サイトカラーからデザイン指針、キャッチコピー、サイト構造など、ディレクターが決めていくことはたくさんですが、
「ありがとう」「頼んでよかった」とお礼の声を直に頂けた時、例えようのない嬉しさがあります。
この喜びはディレクターならではです。

クライアントと制作スタッフの間に立つ、キーパーソン。
ディレクターは難題も多く、責任も大きな仕事です。
だからこそ、ひとつひとつの仕事に誇りと自信、そして喜びを感じていくことが出来るのです。

ディレクターインタビュー

  • デザイナーインタビュー
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